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千葉県で発生した高病原性鳥インフルエンザの対応について

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更新日:2021年1月22日更新
 令和3年1月21日未明に、千葉県の養鶏場の「あひる」から高病原性鳥インフルエンザの感染が確認されました。このため、市内養鶏場において、この千葉県の養鶏場から導入していたひな517羽の殺処分が同日中に行われました。
 宮城県知事は「県内のあひるが鳥インフルエンザにかかったわけではありません。予防的な措置なので、今の段階では心配する必要はない。」とのコメントをしております。
 今回は、あくまで千葉県の養鶏場で発生したものであり、市内養鶏場で高病原性鳥インフルエンザが発生したものではありませんので、ご安心ください。
 なお、宮城県では14日後に再度安全確認のために検査を実施する予定なので、その結果等も追って掲載いたします。
 その他、詳細は宮城県のホームページをご覧下さい。

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