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土地取引の届出(国土利用計画法)

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更新日:2020年11月1日更新

土地取引には届出が必要です

国土利用計画法では、土地の投機的取引や地価高騰を抑制するとともに、適正かつ合理的な土地利用の確保を図るため、大規模な土地取引について届出制を設けています。一定面積以上の土地の取引をしたときは、この法律により知事に届けなければならないことになっています(契約締結日から2週間以内に届出が必要です)。

届出の必要な土地取引

都市計画区域 5,000平方メートル以上
都市計画区域以外の区域 10,000平方メートル以上

手続きの流れ

土地取引に係る契約をしたときは、権利取得者は、契約者名、契約日、土地の面積、利用目的等を記入した届書に必要な書類を添付して、契約を締結した日から2週間以内に市に届け出てください。(その後、市から宮城県へ提出します。)

詳細は、県のホームページをご覧ください。<外部リンク>

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