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難聴児補聴器購入助成事業
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更新日:2026年10月8日更新
身体障害者手帳の交付対象とならない軽度・中等度難聴児の補聴器購入費用の一部を助成することにより、難聴児を養育する世帯の負担を軽減するとともに、難聴児の脳の発達や言語の早期習得を促進することを目的としています。
助成内容
補聴器購入費用の3分の2(1,000円未満切り捨て)を助成します。
※ 原則一人ひとつです。
※ 助成の対象となる補聴器の種類は限られています。
※ 補聴器購入費用と認められる金額には限度額があります。
対象者(次のすべてに該当する方)
(1)角田市内に住所を有する方
(2)両耳の聴力レベルが原則30デシベル以上で、身体障害者手帳の交付対象とならないこと
※ただし、法に規定する医師が装用の必要を認めた場合は対象となることがあります
(3)高校生以下の方(18歳に達する日以降の最初の3月31日までの間にある方)
対象にならない方
過去に交付決定を受けたことのある助成対象児の補聴器の更新にあっては、前回の交付決定日から耐用年数である5年を経過していない場合(災害等で助成対象児の責任に拠らない事情により亡失・破損したと認められる場合を除く。)
注意事項
購入費の助成を受ける前に、事前に子育て支援課にご相談ください。












