ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織でさがす > 市民福祉部 > 健康推進課 > 【65歳の方対象】高齢者の肺炎球菌感染症予防接種のお知らせ

本文

【65歳の方対象】高齢者の肺炎球菌感染症予防接種のお知らせ

印刷ページ表示
<外部リンク>
更新日:2026年2月6日更新

令和8年4月1日から高齢者肺炎球菌感染症のワクチンが変更になります​

 令和8年4月1日から、高齢者肺炎球菌感染症の予防接種に使用するワクチンが、より高い予防効果が期待できる20価肺炎球菌ワクチン(商品名プレベナー)に変更となります。ワクチンの種類が変更になることに伴い、予防接種に係る費用が増加する可能性があり、令和8年4月1日以降の接種の場合は自己負担額が増加する可能性があります。詳細が決まり次第ホームページ等でお知らせします。​

令和8年度から使用が予定されているワクチンについて​

 
 

変更前

(~R8.3.31)

変更後

(R8.4.1~)

ワクチンの種類 肺炎球菌ワクチン(23価) 肺炎球菌ワクチン(20価)
20価は、23価より予防効果が高い傾向にあり、その効果も長く維持されます
接種費用 5,100円 自己負担未定
(決定次第、広報、ホームページ等で周知します)

※実施期間(65歳の誕生日から66歳の誕生日の前日まで)の変更はありません。
※令和8年4月以降に肺炎球菌ワクチン(20価)を接種する場合も、お持ちの予診票が使用できます。

令和8年4月以降に接種を検討されている方へ

令和8年4月以降に接種を検討されている場合は、現在の肺炎球菌ワクチン(23価)より高額のため、本人負担額が増額となる可能性があります。
肺炎球菌ワクチン(23価)、自己負担5,100円で接種をご希望の方は、令和8年3月31日までに接種してください。

皆さまのご意見をお聞かせください。

お求めの情報が十分掲載されてましたでしょうか?
ページの構成や内容、表現は分りやすかったでしょうか?
この情報をすぐに見つけられましたか?