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【かく大學2026】参加者募集について
出会って、学んで、つながる『かく大學2026』開校!

かく大學 ラボ
■『チャレンジラボ』今よりちょっと、楽しくしよう
「やってみたいけど難しい」「自分にはできないかも」とモヤモヤウズウズしていませんか?チャレンジラボはお互いを応援し合う場。あなたのオモイを仲間と整理して、自分だけのマイプランを描いてみよう!
内 容:
(第1回)じぶんのことを話してみる
日時:2026年11月15日(日)14:00~17:00
(第2回)やってみることを決めてみる
日時:2026年12月13日(日)14:00~17:00
(第3回)ちょっぴりやってみる&伝え方を考えてみる
日時:2027年1月17日(日)14:00~17:00
(第4回)マイプランを話してみる
日時:2027年2月14日(日)14:00~17:00
※各回に参加者に合わせたゲストやかく大學卒業生を迎えます。
ディレクター:コミュニケーションデザイナー 谷津智里
ローカル系ファシリテーター、編集者、ライター。2008年に東京から白石市に移住。「その地域がその地域らしくあるために」を信条に、移住パンフレット制作や展示ディレクション、市民ライター講座の講師などを手がけつつ、市民自らの手による地域づくりを応援している。
サポーター:かく大學OBOG
こんな方は是非!:「もっと住んでいて楽しい街にしたい」「自分の好きなことを地域や社会で生かしたい」「なんとなくやってみたいことがある」「自分では始められないけど地域の活動をサポートしたい」「無性に放っておけないことがある」という方
かく大學 学部
みんなで共通のテーマから複数回集まって学びます。地域で面白いことをしているゲストを招いたり、みんなでワイワイ実戦形式。終わる頃にはきっと次なる一歩が見えてくるはず。
■みつける!建築学部 ~まちを歩いて、見て、聞いて~
市内を歩きながら、建築やまちを構成している素材をみつけて、貰ったり、拾ったり、話を聞いたりして、そ の素材を使って〇〇を設計します。設計した〇〇を実際につくり、まちの中で見つけた場所で使ってみましょう!ふだんみているまちの景色がどんな風に見えてくる でしょう?(〇〇には何が入るか、お楽しみに!)
内 容:
(第1回)まちを歩いてみつける!
日時:2026年12月19日(土)9:30~12:00
(第2回)みつけたもので作る!
日時:2027年1月16日(土)9:30~12:00
(第3回)みつけた場所で使う!
日時:2027年2月13日(土)9:30~12:00

ディレクター:建築ダウナーズ
菊池聡太朗、千葉大、吉川尚哉によるデザインチーム。仙台で建築を学んだ後、同市を拠点に2019年より家具や什器の設計・制作、展示空間のデザイン、リサーチプロジェクトなどを共同で行う。主な会場デザインとしては、「つくりかけラボ19 小森はるか+瀬尾夏美『へびと地層風景から生まれる物語』」(千葉市美術館/2025)、「マンガテーク-18歳までのマンガの時間- 」(せんだいメディアテーク/2025, 2026)。パビリオン としては「PLATFORM」( 仙台市新浜/2021, 2025)、「セブンビーチライトアップフェス2022『round scape』」(七ヶ浜菖蒲田浜海水浴場/2022)など。2022年からは、宮城県内の林業や建築生産に携わる人たちへのインタビューを中心としたリサーチプロジェクトを継続して行なっている。
かく大學 ラウンジ
どなたでも参加できる交流や対話の場です。新しい出会いや何かヒントが見つかるはず…かく大學の各種SNSなどで告知していますので是非フォロー&チェック!!
募集要項・申し込み
■募集要項
対象:おおよそ20〜40代の気持ちの方、角田市在住の方、角田市へ通勤通学の方、角田市でやってみたいことがある方
定員:ラボ及び各学部10名程度 ※申し込み多数の場合は抽選等を行うことがあります。
料金:無料
※連絡調整にはEメールおよびスマートフォンのアプリケーションを使用します。
※開催場所等、各企画の詳細については参加者あてに別途お知らせいたします。
※やむを得ず内容が変更になる場合がありますのでご了承ください。
■応募方法
申込フォームからお申し込みください。
お申し込みフォーム:
チャレンジラボ:https://ttzk.graffer.jp/city-kakuda/smart-apply/apply-procedure-alias/kakudaigaku2026-challenge-lab<外部リンク>
■お問い合わせ
角田市教育委員会生涯学習課
電話:0224-63-2221
■主催:角田市教育委員会生涯学習課
■共催:かく大學推進協議会




